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utashyaのブログ

明暗の日々を駆け抜ける

ハナミズ期

上みれば 新緑の萌え 下見れば 薄桃の乱舞

卵・Oh!

ウズラタンポポが咲きました 茎がヒューッと長くて背丈は40センチくらい 名前の通り 葉の斑模様がウズラの卵にそっくりです!

兄ちゃんと茶丸

のびた

気温の上昇とともに散歩の時間も変わります この日公園に到着したのは5時半過ぎ 当然影も様変わり 何といっても ジャズの脚の長さが驚異的!

大振り

一年振りに パラソル 開きました 二階のベランダにシェード 取り付けました 水出しコーヒー 出来上がりました!

仮L

流し台にいた! 何が とは言及できないが・・・ いた

ポイント

100円ショップでヒツジとロバを飼いました あ・・・買いました ハンドタオル

有る愛の詩

雫石「松ぼっくり」のソフトクリーム美味し そばの散策路はことのほか短し 市道から農道に折れた場所で見る岩手山に心打たれし 小岩井農場の菜の花畑は果てなく長し ジャズと私は なかよしこよし

ラビの月

友人が愛犬と呼ぶそのイヌを 月に重ねてみた そうか・・・確かに ウサギだなんてもう誰にも言わせない

ス・マイリー

墓掃除決行 予想通り新アイテムはしっかり働いてくれました 太陽を背に浴びて40分 汗がじわじわ ほどほどのところで やめ~~ 産直で買ったヤエキンポウゲが空に映える すっきり爽快 また来るね!

カットイイ

ジャズ ひさびさのツルリンカット 夏を越すまでしばらくはこのスタイルが続きます 別名 アザラシカット

T・spoon

代好物

「お一人様回転寿司」の日 サビ抜きしゃり小は定番です イカ大根の椀物と「すきやき」から始まり 中トロで〆ようかと思いきや 限定デザートの文字に引き寄せられつい注文 自分で自分を祝うつもりはもうとうなく造花のミニカーネーションは お嫁さんと連れだ…

朝ダッシュ

東北農業研究センターの菜の花が二日間に渡って公開されています 開催両日共に雨降りの予報でしたがまだ小雨模様のうちにきのう朝行ってきました 広大な敷地を菜の花の黄色が埋め尽くしています お日様の光が差し込んだら一層輝いて見えたのだろうけれど 幸…

唐草・模様

久しぶりに洗濯した風呂敷は超大判 かつて釜石で靴屋を営んでいた義父が使っていたものです 年二回お盆と暮れに家族で訪れた夫の実家 早朝 橋上市場の支店へ大きな荷物を運ぶ「働き者」の姿を思い出します 少し色褪せた藍の布の そして過ぎ去った時間の 皺を…

位置に付き

何か月振りだろう 思うように描けるかな 少し怖いような気もするけれど やってみよう そこから始まる

雨に歌え葉

雨上がりの庭 それぞれが それぞれの音を奏でています アルケミラモリス 卯の花 セダムの上にターフ クリスマスローズの時間差 シロスグリの花

鋭利単体

墓掃除の強力な助っ人見つけた! ほどほどに掘り起こそう

その後で

4月19日のライブから一曲選んでみました。 https://youtu.be/4h66DBZq9fQ

その前に

訳あって仲間たちを総動員 満開のハナミズキの下で日光浴をしていただきました 新旧入り乱れ久しぶりの外の空気にみんなとても嬉しそう 体がほぐれたらいよいよ本番です!

檻こうさん

今年の7月で15才を迎えるジャズはとても元気です。 ただひとつ変わってきたことは起床時間が早くなったことです。 寝場所は一階の和室にあるケージ。 去年あたりまでは私が起こすまで熟睡していたのですが 最近は階段を降りる足音を聞きつけるなり『ひょ…

May

姪のNちゃんに焼き芋を届けに寄った日 不在だったので限界脇の小人の腕にぶら下げました ここは両親が住んでいた家で私の実家でもありました 母が旅先で選んだ小人さん 父が大学の美術専攻の学生から買った「ギョ像」 階段には花がいっぱい ほとんど変わっ…

あなたが上京してからどれくらい時が経ったのか 正確には思い出せないけれど 私が想像していたよりも ずっと辛抱強く一途なのだということを そしてそれが私の生きる力にもなっているのだと 知り得たことがとても幸せ

糸まきまき

母の背中を思い出し ひとり紐解く台所 5月5日のこどもの日

ハナミ月

桜が散り始めるころ庭のハナミズキが動き始めます ついこの間まで目覚めたばかりのつぼみ 春爛漫の空に一気にピンク色を散りばめ レンガ敷きに映る地面の影も巻き込んで ハミングからハーモニーへ ワッ!あそこにも 飛び入りの共演者見つけた!

I'm here!

東京より暑い盛岡に帰って参りました。 今回も相当歩きましたがほとんど迷わず快適に移動できました。 連休でどこも相当混雑していましたが視界からシャットアウトしてしまえば 何も問題なし。シャープにこなした二日間。 それにしてもホテルの寝具でパジャ…

大久保通り・中野坂上

神楽の坂を登って下りて 降りかぶって投げてくるりんぱ

下部(しもべ)にて

あなたの声が聞えます それは遠慮がちのようでいて 実は強引でもあるのです 『伏せ!!』 あ こぼれ種の芽見つけた

遅履き

ネットで注文して届いた時はちょっとイメージが違っていて一年間しまっておいた靴。 今年になって試しに履いてみたらなんと!抜群の履き心地。 洋服を簡単に手放して後で後悔することがありがちなので教訓にしよう!

玉手箱

サクラソウのティアラ リュウキンカのピアス ミニ水仙の体育会系 ちょっと調子が戻ってきたので溜まっていた写真を放出します

朝だ!魔王

298円の安さにつられて買ったイチゴは熟し過ぎだった。 ハチミツひと匙レモンの輪切り数枚加えてレンジで二分ほど ヨーグルトソースにするつもりで。 が・・・予想外の仕上がりは「お寺の地獄絵」のようでもあり 結局口にすることはできなかった。 意図せ…

笑う月

外を見てごらんよ!

窮展開

朝からひどい頭痛。薬もなかなか効かずずっと横になっていました。 夕ご飯はパスしようと思っていたところにお向かいのMさんから嬉しい差し入れ! タケノコご飯!!流れに乗っておかずを一品作りました。 下茹でした大根を軽く炒めて味付けは残っていた味噌…

描けラ♪

友人が旅先で撮った写真の世界は幼い頃の記憶と重なります 『森のこかげでドンジャラホイ しゃんしゃん手拍子足拍子 太鼓たたいて笛吹いて』 絵本をめくりながら歌う母の声も同時に蘇ってくるのです 月日が流れ それらの記憶の欠片が形を変えて私の家のあち…

みちばったり

雑奏 似たものどうし

いちご一会

岩手県産「やよいひめ」はとてもやさしい甘さです ポーリッシュポタリーがしっくり馴染みます

コ・ボ・ラ・レーション

こぼれ種はおもいがけない場所に飛んで翌年芽を出しそこで成長してゆきます。 あまりよろしくないと思われる場所からそっと根を掘り起こして移植してみるのですが もしかしたらそれは偶然ではなく植物自らのこだわりの選択肢によるものなのかもしれ ないと思…

出会いの珠

できるだけその人の日常を知ることのできる本を選びたいと思いました 始めて言葉を交わした時どこかしら自分と重なる部分を強く意識したからでした これだ!と決めたその一冊はもはや表題から私を引きずり込んでしまうものでした 数ページ進んだところでオヨ…

山Q

今年初の岩手山utaspotへGo! 10年以上同じ場所から四季の岩手山を撮り続けてきました 残念ながら去年の暮れと新年の姿を撮り逃してしまいましたがやっと会えました 途中で待ち切れず車を停めて一枚 気持ちよか~ 農道に入り「ずんずんの森」で一枚 なぜかカ…

チュウ・宙・虫リップ

チューリップ開いた 突っ張って突っ張って とうとう脱力 シワッチ! チュリコプターで飛んだ後 虫になる 知っていた?

サックラチョイ

一日中寝ていたストレス発散のため石割桜見学 近くの駐車場前の桜も見事 気温が低めなのでまだまだ楽しめそう 石を割った 割れた石に種がこぼれた 説はいろいろ聞きますが いずれにしても力強い姿です 満開です 青空ならもっと映えたのかな おっと・・・ジャ…

新芽ほろほろ

紫陽花 卯の花 シロスグリ ハニーサックル 菩提樹 ウコギのほろほろ

響く

眼が覚めると全身がギシギシと痛く起き上がれそうもなかったので 鎮痛剤を飲んで三時頃まで伏せっていました。やっと起き出して居間のソファで 横になりながら先日のライブの録音を最初から最後まで聴きました。 私の歌と曲に重なる二人の演奏とコーラスを聴…

駆け抜け汰

終わりました 慣れないヒールでサスティーンを何度か踏み外しそうになりました 反省点も多々ありましたが友達の投稿を読んでいるうちに力が湧いてきました メンバーの二人にそして暖かく包みこんでくださった会場の皆さまに こころからの感謝の気持ちを 伝え…

My Life and Our Live

落ち着いて 落ち着いて いつもの私ともう一人の私で臨みます 「ふらわ」みたいなイメージで

間接敵

大船渡のサンマの鱗を使ったピアスです 鱗は大の苦手ですが空気と共に閉じ込められているのなら 問題ないな

Q展開

現実に居ながら現実ではない現場に居合わせた 昨夜の興奮は未だ冷めやらず また偶然でありながら偶然ではない出会いにより 早朝からごそごそと着せ替え人形の写真を撮る自分 きょう一日かけてゆっくり現実に戻るとしよう

The One

私が移動する所には 決まって君もいて あぁ・・・なんて いじらしい 我が息子 ヨッ! 新しいおともだち オーサル君

生域

午前11時 やすらぎの丘は雨模様。さりとて叩きつけるような勢いはなくコンクリートの地面が薄っすら湿る程度。 生と死を明確に意識させられるこの場所では人々の所作も会話もどこかぎこちなく、皮張りの一人用の肘掛椅子に座る私の手首や足首は硬直したよ…

華麗

きのうの練習兼晩さん会はカレーでした 実は前回の練習が最後だと勘違いしてピザの宅配を頼んだのですが 食べる直前に練習はあと一回残っていることが判明 よって先走りの挽回となりました 新タマネギの飴色が格別なカレーの決め手になり シマッタ が 華麗に…